旅立ちの日に

駆け足で過ぎた弥生は、やっぱり「別れの月」という印象です。

音楽レッスンにも一区切りつけて陽春 新たな旅立ちの子どもたち。

先の朝日高定演では、卒業する先輩への感謝の言葉のバックで150名の

大オーケストラが「さくら」を奏でていました。

秩父の現場の先生方による「旅立ちの日に」が心に沁みます。

桜も4月1日を前に一挙に満開。

子どもたちの次の飛躍を期待したい三月の「旅立ち日」です。 (HN)

 

 

 

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