六本木・JAZZ HOUSE”alfie”を覗く

ジャズハウス “alfie”でちょっぴり、おとなの感性?を磨いてきました。

3日(日)の出演は女性シンガ―ソングライター 山田タマルユニット(vo山田タマル・vn中垣真衣子・eb日野賢二・pf丈青)。

 

(ギター弾き語りのvoタマルさん ラブソングが心に沁みます)

 

(ヴォーカルを渋~く支えるユニットメンバー これもたしかラブソング)

タマルさんのライブ聴くのは初めて。自作曲(例えば”観覧車”など)は当然のことながら、スタンダードナンバーを歌いあげる歌唱力は凄かった。ユニットのインストもバッチリ聴かせてくれ、帰りそびれて2ステージ通しの居残りに(3時間)。この夜はサプライズがたくさんあって(山田さんの誕生日やビッグミュージシャンのフリューゲルホルン演奏など)、さらに愉しく、お酒もはずんだゴージャスなジャズ一夜でした。

(コンサート終わって”alfie”近隣にある六本木ヒルズの夜景)(HN)

 

 

六本木・JAZZ HOUSE”alfie”を覗く” に対して1件のコメントがあります。

  1. 梅蔭 正 より:

    サプライズ付きのご機嫌なライブはさすがに東京、東京ならではの雰囲気が伝わってきました。
    遠路、岡山からの参加なら、きっとゴージャスな一夜であったと思います。でも、東京に住めば
    体験できるというものではありません。様々な情報があふれている東京だけに、こうした企画は
    日頃のネットワークが肝要です。ともあれ、素敵な体験情報に感謝申し上げます。

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