国(くに)レベルでの”インチキ”がここまで公然と行われて恥じない昨今を見るに、

2020年の日本は内から崩壊していきそうな嫌な予感がします。

そうあっても、小さなちいさな事業体の「マレット」としては、なんとか生き抜いて些かでも文化貢献を果たしたい、と心する新年です。

一音一音のオトを大切に積み重ねていく、レッスンのように。(NH)