この秋も、です。

神戸市長の勇気ある発言「やめる勇気を持って!」の要請うけた神戸市教委。一体感や達成感の得られる演目とかで無視、実施校の多かった神戸市の小中学校で”怪我した児童・生徒続出、のニュースが流れました。

マレット音楽教室の子ども達に聞いても「親が喜んでる」程度の反応で、満足感にはほど遠い感想でした。

危ないことは避けた方がいいのに、何でやめられないのでしょうかね。

その神戸・東須磨小では教職員間のイジメニュースが流れて、加害者の教師4人が休暇とって授業放棄とか。

神戸の教育界までボロボロになってきているようで、哀しいことです。(NH)